~a thin line between junks and masterpieces~
家の光11月号 親と子の童話
“ おいしい かんしゃさい”(作 ささき ありさん)で
作画を担当しました。
ラストの見開きで イノシシを描く際、
ブタと似た丸みを帯びたフォルムで描いていたら
なんかしっくりこない、、
よくよく本物のイノシシを見てみると、
腰にかけてのラインがちょっと鋭角的で、
大きな上半身から逆三角形っぽくしまった感じ。
意外にもパンプスを履いた様な華奢な足先に
すっかり心奪われました。
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